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宮島お店情報

食べ歩きに人気♪「ぺったら・ぽったら」をご紹介♪

更新日 2014.03.02
目次

 

こんにちは!

宮島観光アドバイザーのともちんです。

 

宮島は今、食べ歩きブームというくらい、

表参道商店街のお店は、テイクアウトできる名物が多いです。

 

「ぺったらぽったら」とは・・

おもち?なんとも新食感の新しい名物です。

 

外はカリッと香ばしく、中はもちもちの新食感。

 

「ぺったらぽったら」は、広島県で育ったもち米・うるち米に

瀬戸内で育った「かき」を乗せたものと中に天然の「穴子」を入れた

2種類から選べます。

 

ぺったらぽったら1

 

ユニークな食感と醤油ベースの秘伝のタレ、潮の香りを思わす新しい名物です。

実際に、店先にならぶと、七輪の炭で焼かれた「ぺったらぽったら」を

注文が入ると、秘伝のタレにつけて、完成した「ぺったらぽったら」をくれます。

 

ぺったらぽったら4

ぺったらぽったら6

 

ぺったらぽったらの「牡蠣」は、まるまる一個の牡蠣がもちの上にのっており、

ボリューム満点です。秘伝のタレがより美味しく食欲をそそる一品です。

ぺったらぽったら5

 

ぺったらぽったらの「穴子」は、もちの中に穴子の具材が入っているので、

穴子が柔らかく、ふっくらしているので、外のカリッとした、もちの食感と

中のふらっとした食感の両方を味わえる一品です。

 

ぺったらぽったら3

 

少し小腹がすいたなっていう時に、量も丁度良いです♪

是非、新名物の「ぺったらぽったら」をご堪能下さい。

 

<お店情報 ぺったらぽったら>

広島県廿日市市宮島町北之町浜1183-2

?営業時間: 10:00?17:30

? 定 休 日: 不定休

?電話番号: 0829-44-2075

? H   P : ぺったら ぽった

 

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書いている人

ホテル宮島別荘の若旦那
武内智弘(ともちん)

1981年広島県宮島生まれ宮島育ち。大学を卒業後、神楽門前湯治村で修行を積み、故郷宮島へ戻り、家業である宮島にある大正から続く100年宿『錦水館』の跡継ぎとして同旅館と、錦水館の経営する『ホテル宮島別荘』の代表を務める。宮島の魅力を伝えるため、宮島での思い出づくりをサポートすべく日々奔走中。